2006’08.23・Wed

タントの束

定時で仕事が終了したので、伊東屋に行こうと思い立った午後6時。伊東屋に行く途中【紙百科】という紙についてのインフォメーションギャラリーに立ち寄ってみました。前から知っていたけれど、入るのは初めて。中はタント紙をはじめとする色とりどりの紙が置いてあり、奥がギャラリーとなっています。色とりどりの紙は、3種までなら好きな種類を持ち帰ることが出来るのです。(竹尾と似たディスプレイ) 奥のギャラリーを見て回った後に、タント見本帳が山積みされているスペースを発見。見本帳は販売物で、何と1冊100円で販売されていました。タントは130種類の色があり、見本帳欲しいなと思っていたので思わぬ掘り出し物発見!1枚の厚みがあるので見本帳が分厚い分厚い(笑)。購入した物を袋に入れてはくれないので(だから安いのかも)、お持ち帰り用の袋は必須。他、紙の束が100円から売られているので、興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

伊東屋では挨拶用の便せん・封筒を物色。伊東屋オリジナル青けい線の便せんを1回使ってみたいと思っています。少し高めなんだけども、背筋がシャンとのびそうな便せんで挨拶すれば、もらったほうも気分が良くなるよね、きっと。

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Categorieレターセットと紙素材のこと

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