≪7≫お守りとして持ち歩くことができる

≪1≫の視覚化につながるはなしで、手紙は軽くてかさばりにくいですから、常に持ち歩くことが可能です。それこそお守りとして持ち歩いていいと思うんです。外出先で気持ちが落ち込んでしまっても、お守り代わりの手紙の内容を読めばモチベーションも復活しますし、目標を見失わずにすみます。私にとっては一種のアクセサリーのようなもんです(笑)。本のしおりとしても使用しています。夢は忘れてしまうとかなうものもかなわなくなるので、常に思い出せる状態にしておくべきですね。

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