最近ふと意識して気づいたこと。それは「!」(びっくりマーク)を文末に多用するようになったことです。ボヤ記でもそうだし、ノートに書きつづっている日記が別にあるのですが、その中ではかなり頻繁に「!」が使われています。何かの決意の表れで「!」を使い、自分に言い聞かせています。決意に不安が少なからず混じっていてそれを無理やり納得させているわけではありませんが、何とか私自身を決意させる方向へ持っていこうとしているのは分かります。ボヤ記で宣言する、また日記に書きつづると、明らかに自分の実行力が上がっているのが分かるので、今後も続けていくことは間違いありません。何か条件を待っていて事を始めるのは、いつまで経っても事を始められないので、少しずつでも前に進むためのきっかけは最大限に利用すべきだと、私は思っています。そう!去年の私と今年の私の違いは「夢をリアルに感じることができ、また着実にそれに向かってアクションを起こせるようになったこと」ですね。少しずつですがやりたいと思ったことを実行できています。また、結果の振り返りを重視するクセがついたことも大きな収穫でした。あ、話がずれてしまいましたが、「!」を使うようになったのも、上記理由がからんでいるからなのかな?と思っています。ボヤ記では流石に「!」を多用すると読みづらいのでなるべく控えます。でも本当は多用したい気分だったりするのです。

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